逆子がお灸で返るってご存じでしたか?? 京都市西京区 桂東洋鍼灸整骨院

こんにちは!

西京区の桂東洋鍼灸整骨院です(^^)

 

 

 

逆子でお困りの方へ「朗報」です!!

桂東洋鍼灸整骨院では逆子に対しての施術も行っております。

 

 

逆子で考えられるリスク

・逆子のままの自然分娩は生まれてくる赤ちゃんにリスクが大きい(呼吸循環不全、神経麻痺、斜頸、先天性股関節脱臼etc…)

・前期破水を起こしやすい

・帝王切開になる

 

帝王切開のリスク

  • 次回妊娠時に前置胎盤になりやすい
  • 次回以降のお産は帝王切開になる
  • 帝王切開の回数が増える程、癒着胎盤、膀胱損傷、子宮摘出のリスクが増える
  • (術前・中)麻酔による神経麻痺、誤嚥性肺炎、出血多量、腸・膀胱・尿管損傷、羊水塞栓症
  • (術後)血栓塞栓症、腸閉塞、麻酔による頭痛、感染症、縫合部分の傷跡の開き、不正出血、次回妊娠のトラブル

 

 

 

 

どうでしょう。

逆子は出来るなら治しておきたいのが本音ですよね(^-^;

 

 

 

 

 

 

さて、逆子の原因についてお話していきたいと思います。

 

 

これといった原因は解明されていませんが、東洋医学で考えられている原因は

「下半身の冷え」

 

足元が冷えていると、冷えた血液が腰やおなかに流れて、子宮内の温度も低下していきます。

赤ちゃんは自分の頭を冷えから守ろうと、体勢を変え、温かい心臓に向けて回転し、向きを変えます。

 

 

 

冷えの主な原因も妊娠中のホルモンバランスの変化や、身心の自律神経の乱れからくる血流不全、運動不足と言われています。

 

 

 

 

 

 

そして、今現在逆子と言われている方!!!!

 

 

早いうちに逆子を治しておかないと周期が経過すると、赤ちゃんも大きくなり、回転するスペースが限界を迎えるので逆子を対策しても効果が出ません!!

 

 

 

 

なので、逆子治療は早期が一番”!!

 

どれくらいからかというと28週時点で逆子と言われたら逆子治療を開始するのがベストです。

 

 

逆子治療の成功率を紹介

28週~31週 80~90%

32週~35週 50~60%

36週以降 40%以下

 

 

統計的にこの確率が出ており、桂東洋鍼灸整骨院でもそのような数字になっております。

ただ36週でも逆子が返った事例もございますので、あきらめないことも重要ですね!!

 

 

 

 

・逆子の施術内容

1.逆子のお灸

2.安産のお灸

3.足の血流促進

 

 

 

 

このような施術を合わせて行います。

 

 

 

先ほどもお伝えしたように逆子は冷えが大きな原因とされていますので、足元からの血流を作ることにも着目しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逆子といわれてお悩みの方、早めの施術をおススメしますが、最後の手段でも構いませんので諦めずにお子様の負担などを考えて、逆子施術をしてみてはいかがですか??

 

 

 

 

 

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